指原莉乃さんがプロデュースする人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」、通称イコラブ。
「一番人気のメンバーは誰?」「最新の人気順は?」「それぞれどんな魅力があるの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
2026年9月10日時点のSNSフォロワー数を基準にすると、1位は大谷映美里さん、2位は佐々木舞香さん、3位は野口衣織さんです。
この記事では、イコラブ全10人の人気順ランキングをはじめ、プロフィールやメンバーカラー、女性ファンから注目される理由、代表曲まで詳しく紹介します。
※人気順は公式ランキングではありません。SNSフォロワー数を使った第三者調査に基づく参考順位です。
イコラブのメンバー人気順ランキング【2026年最新】
SNSのフォロワー数を基準としたランキングでは、大谷映美里さんが1位です。
調査条件
2026年9月10日時点の個人XとInstagramのフォロワー数を合算した、株式会社オシカツの調査結果です。SNS上の発信規模を示しており、実際のファン人数や総合的な人気を確定するものではありません。
| 順位 | メンバー | SNS合計 |
|---|---|---|
| 1位 | 大谷映美里 | 約148.3万人 |
| 2位 | 佐々木舞香 | 約138.4万人 |
| 3位 | 野口衣織 | 約132.2万人 |
| 4位 | 齋藤樹愛羅 | 約103.8万人 |
| 5位 | 髙松瞳 | 約88.0万人 |
| 6位 | 大場花菜 | 約73.3万人 |
| 7位 | 音嶋莉沙 | 約70.3万人 |
| 8位 | 瀧脇笙古 | 約62.4万人 |
| 9位 | 諸橋沙夏 | 約55.6万人 |
| 10位 | 山本杏奈 | 約52.6万人 |
出典:株式会社オシカツのSNS人気順調査。数値は調査日のもので、現在のフォロワー数とは異なる場合があります。
大谷映美里(おおたに えみり)
- 愛称:みりにゃ
- 生年月日:1998年3月15日
- 出身地:東京都
- メンバーカラー:白×紫
大谷映美里さんは、アイドル活動に加え、美容やファッションの分野でも注目されているメンバーです。
SNSでの発信力が高く、特にInstagramのフォロワー数がグループ内で突出しています。
女性ファンがメイクやコーディネートを参考にできる点も魅力です。
佐々木舞香(ささき まいか)
- 愛称:まいか
- 生年月日:2000年1月21日
- 出身地:愛知県
- メンバーカラー:白
佐々木舞香さんは、透明感のあるビジュアルと歌唱力が魅力のメンバーです。
代表曲「あの子コンプレックス」などを通じて、感情豊かな歌声と表現力に注目が集まっています。
SNS調査では総合2位ですが、X単独のフォロワー数では1位でした。
野口衣織(のぐち いおり)
- 愛称:いおり、いーちゃん
- 生年月日:2000年4月26日
- 出身地:茨城県
- メンバーカラー:紫
野口衣織さんは、力強いダンスと高い表現力を持つパフォーマンスメンバーです。
アニメや漫画が好きという一面もあり、ステージ上のクールな姿とのギャップが魅力です。
「超特急逃走中」ではセンターも務めています。
メンバーにもそれぞれの魅力
4位:齋藤樹愛羅
グループ最年少。愛らしい声やキュートなパフォーマンスが特徴で、メンバーカラーは薄ピンクです。
5位:髙松瞳
初期の5作品で連続センターを担当。明るい笑顔と存在感から、グループの中心的存在として知られています。
6位:大場花菜
イラストが得意で、公式グッズのデザインにも携わるクリエイティブな才能の持ち主です。
7位:音嶋莉沙
上品でかわいらしい雰囲気が魅力。「お姫様にしてよ!」などの楽曲にも注目です。
8位:瀧脇笙古
スポーツ分野でも活動の幅を広げ、2026年にはフジテレビONE「プロ野球ニュース」の木曜MCにも就任しました。
9位:諸橋沙夏
安定感のある歌唱力が魅力。ソロコンサートも開催するなど、歌を通じた活動でも存在感を発揮しています。
10位:山本杏奈
グループのリーダーとしてメンバーを支える存在。歌やダンスに加え、チームをまとめる役割も担っています。
順位はあくまでSNSによる比較です。下位だからといって人気がないという意味ではありません。
イコラブのメンバーに人気格差はある?
SNSフォロワー数には差がありますが、それだけで人気格差があるとは判断できません。
イコラブは10人それぞれが異なる強みを持っています。
例えば、佐々木舞香さんや野口衣織さんは歌唱力やパフォーマンス、大谷映美里さんはファッションや美容、髙松瞳さんはセンター経験などで注目されています。
一方、SNSのフォロワー数は投稿頻度やテレビ出演、アカウントの開設時期などによっても変わります。
そのため、握手会やお話し会、ライブでの支持とは必ずしも一致しません。
不人気メンバーはいるの?
ネット上には「イコラブ 不人気メンバー」「イコラブ 人気ない」といった検索キーワードもあります。
しかし、公式に不人気メンバーが決められているわけではありません。
2026年には21枚目のシングル「恋、はじめました。」が発売されるなど、グループとして活動を続けています。
人気を比べるときは、根拠のない批判や噂ではなく、客観的なデータと実際の活動を見ることが大切です。
イコラブで女性人気が高いメンバーは?
美容やファッションで注目される大谷映美里さんをはじめ、佐々木舞香さんや大場花菜さんなど、それぞれ異なる魅力があります。
大谷映美里さんはファッションや美容の発信、佐々木舞香さんはビジュアルと表現力、大場花菜さんはイラストやグッズデザインなどが特徴です。
ただし、女性ファンだけを対象にした全メンバー共通の比較調査は確認できないため、女性人気の順位を断定することはできません。
イコラブの人気曲ランキングも紹介!
メンバーだけでなく、イコラブの楽曲も人気を集めています。
提供資料に掲載されたJOYSOUNDのランキングは、次のとおりです。
| 順位 | 楽曲名 |
|---|---|
| 1位 | とくべチュ、して |
| 2位 | 絶対アイドル辞めないで |
| 3位 | 劇薬中毒 |
| 4位 | 恋、はじめました。 |
| 5位 | あの子コンプレックス |
| 6位 | ラブソングに襲われる |
| 7位 | お姫様の作り方 |
| 8位 | 超特急逃走中 |
| 9位 | この空がトリガー |
| 10位 | 青春“サブリミナル” |
※提供資料のランキングを掲載。集計期間や調査日は確認できていないため、2026年10月現在の確定順位ではありません。
初めてイコラブの楽曲を聴くなら、かわいらしい「とくべチュ、して」、切ない歌詞の「絶対アイドル辞めないで」、力強い表現が印象的な「劇薬中毒」などがおすすめです。
まとめ|イコラブの人気順1位は大谷映美里!
今回紹介したSNSランキングでは、1位は大谷映美里さん、2位は佐々木舞香さん、3位は野口衣織さんでした。
しかし、この順位は2026年9月10日時点のSNSフォロワー数によるものであり、グループ全体の人気を決めるものではありません。
イコラブには、歌唱力やダンス、ビジュアル、ファッション、グッズ制作など、メンバーそれぞれの魅力があります。
推しメンを見つけたい方は、ランキングだけでなく、公式MVやライブ映像もチェックしてみてください。
きっしゃんの感想

イコラブのメンバーを調べてみると、10人それぞれに違った魅力があることが分かりました。特に印象的だったのは、歌やダンスだけでなく、美容やイラストなど、アイドル活動以外の分野でも個性を発揮していることです。
人気ランキングも気になりますが、最終的には自分が応援したいと思えるメンバーを見つけることが、推し活の醍醐味ですね。
特に地下アイドルやご当地アイドルもたくさんいるのいるので、私はチェキ派ですね写メより形が残ります。
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